暮らしの糧をつくる 泊まれる民藝館
naming,copywriting
柳宗悦の愛弟子で建築家・木工家の安川慶一設計による寺院道場を改修した善徳寺 杜人舎(ぜんとくじ もりとしゃ)。
ホテルでありながら民藝協会の夏季学校や企業の研修、地域の集いにも使われ、人々の交流から暮らしの糧が生まれていく、多義性を持つ場所を、メインコピーや歴史の紹介など文章全般を通じて表現しています。



- Client 株式会社 水と匠
Art direction & Design icehamburg inc.
Photograph 田中祐樹
Copywriting 籔谷智恵
